《仕事中毒(しごとちゅうどく)。
ワーカホリック(英:Workaholic)とは、
生活の糧を得る手段であるはずの職業に、
私生活の多くを犠牲にして打ち込んでいる状態を指す言葉である》

 

ん???

「生活の糧を得る手段であるはずの職業」
「私生活の多くを犠牲」

そもそもここから「職業」に対する思いが私とは全然違うではありませんか。

職業は確かに生活の糧を得る手段でもあるけど、
楽しむものだったり、
Missionだったり、
自分の進化を確認できる場だったり、
人とのエネルギー交換だったりするわけで、
仕事ばかりやっていても、
私生活はまったく犠牲にしていないし。

元々の説明が私と大きくズレているんですね。
私のほうが大きくズレているのかもしれないけれど(笑)。